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陶芸教室に通い始めて1年半。
変わらず熱中しております。
我が家は家が狭く、「陶芸で大切なのは作ること!使う分だけしか作品を残さない」と割り切っているため、作品の入れ替わりが激しいので、なるべくブログに写真を残しています。
陶芸教室で2022年の11月頃に箸立てを作ったのですが(写真の右側2つ)、1年ほど使ったので新しいものに交換することにしました。
今までは黄色い方(釉薬は黄瀬戸と乳白)に箸とカトラリー類を入れて、緑の方(釉薬は織部と乳白)に調理器具を入れていたのですが、大きめのやつを作って1個にまとめることに。
その前はボンヌママンの特大ジャムの空き瓶を使ってました
新しい箸立てはパキッと鮮やかでポップな感じにしたくて、水色と黄色(水色の釉薬と黄色の陶芸用絵の具を使用)にしました。
作品はいまだにいびつなものの、1年前の作品と比べると、陶器の表面がボコボコしなくなりました。
同じ用途のものを作り直すことで、上達を感じることができて、ちょっと嬉しくなります。
ビフォー
アフター
「なかなかいいじゃん」
と、自分では思っているのですが、だんない(夫)には大不評でした。
1個になったことでごちゃついて、スプーンが探しにくいらしい。
年明け早々に作り直しかもしれません。
ううう……涙
東京都心部の秘密基地みたいな1ルームで、60代夫と小さく暮らしています。節約・断捨離・インテリアなど、おうちのことを綴ります。2023年夏、新居のローコストリフォームはじめました。X(Twitter)/YouTube
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ていない(大木奈ハル子)
銀座のほとり在住の主婦兼ライター。
DIYした秘密基地みたいな1ルームで、夫と猫と預かり犬と2人と2匹で暮らしています。
節約・インテリア・収納・断捨離・DIYとか、狭さを楽しむ、都会のローコストライフ。
コラム連載中(2022年〜 東洋経済オンライン)

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コメント
コメント一覧 (2)
YouTubeから来ました。
すごく素敵な暮らしをされていますねー。
憧れます。
最初は"夫婦で1room生活"にビックリしましたが、とても理にかなってる事に気づき、ゆくゆくは私も…と思っております。
新しい箸&調理器具立て、とても可愛いですねー🩷
teinai
が
しました